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イエメン マタリ アルソワド【販売終了】

伝統的なナチュラル(非水洗)製法が用いられ、10月〜12月にかけて手摘み収穫が行われます。
一粒一粒丁寧に、3〜4回程度に分けて完熟果実のみを摘みとるため、過熟果実は殆ど混在しません。
収穫後は、家の屋根で天日乾燥を1週間程度行いますが、他のナチュラルコーヒーの生産地より高い水分量までしか乾燥させません。

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イエメン ベガ【販売終了】

産地であるタイズ州は紅海に面していますが、内陸部は標高3000メートルを超える山地と なっています。港町としてモカ港があり、平地は乾燥気候ですが、山地帯では 年間降水量が1000mmを超えるなど、雨量にも恵まれています。
タイズ州が以前の首都であったこともあり、モカでの交易も含め商業活動も活発です。

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イエメン バニーマタル

生産地域はイエメン バニーマタル地方。イエメンコーヒーの生産は内陸の山岳地方の段々畑で行われており、この中でも特に有名な産地がアラビア語で「雨の子孫達」を意味する「バニー・マタル」地方です。
その名のとおり雨が多く、しばしば霧がかかることでも有名です。
金色の豆が入っている事から、この豆はゴールデン・マタリとも呼ばれます。

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イエメン クラシック【販売終了】

生産地域はイエメン ハイミ地方。
ハイマ一族の人々により昔から大切に守られてきました。
手摘みで収穫されたコーヒーは、じっくりと時間をかけて天日乾燥されています。
このあたりのコーヒーの木は原生種に近いので、生み出される豆は素朴でありながら気品のある味わいを醸し出すことで知られています。

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イエメン マタリ アルマカ

イエメンは、エチオピアと並びコーヒー生産および文化の源流であり、「モカマタリ」のブランドで知られます。
しかし生産されるコーヒーは、生産農家から輸出までのルートが複雑であり、選別の粗い品質のものであると言われます。
そのような中、この“アルマカ”に関しては、イエメンで唯一 最新式のイタリア製選別機を有する「イエメンコーヒープロセッシング」という輸出業者が、保管と選別を丁寧に行っております。 

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タンザニア KIBO AA

キリマンジャロ山麓。Moshi市から約20キロ、アルーシャ市から65キロにあるマサマ村の集落を挟んで農園が広がっています。
キリマンジャロの雪・氷が溶けたものが集まって水源となり、豊かな農園を形成しています。
農園の中にはシェードツリーが植えられ、直射日光による被害を和らげています。
「KIBO」はスワヒリ語で「一番良い」という意味で、キリマンジャロ山の「KIBO峰」に由来しています。

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タンザニア アデラ

タンザニアコーヒーは、アフリカ最高峰キリマンジャロの山麓で産出されます。
シェードツリー(日避樹)で赤道直下の強い日差しを避けて栽培され、丁寧に手摘みされたコーヒーはハンドピックで、最上のコーヒーに仕上げられます。
アデラは大粒AAクラスでも最上の豆で、甘い香りと濃厚なコク、透き通った味を持ち合わせています。

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タンザニア オルディアニ AA++

年間1200ミリを超える豊富な雨、キリマンジャロの火山活動で積み重なった肥沃な火山灰土壌。コーヒー栽培に理想的な土地で栽培されています。 大粒の最高級グレード<AA>を超越した<AA++グレード>のコーヒー。甘い香りとスイートなテイスト、濃厚なコク、すっきりとした後味が特徴です。

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ケニア レッドマウンテン

「レッドマウンテン」の名前は、この土地に広がる肥沃な赤土として有名な“キクユ”に由来します。
完熟チェリーを丁寧にハンドピックした後に精製し、完璧な乾燥状態を得る為ドライテーブルにて天日乾燥しています。
ケニア独特の柑橘系の酸味、スパイス系の香味、しっかりした質感が備わっています。

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エチオピア シダモ G-2

収穫期、真っ赤に熟した実は丁寧にハンドピックで取られ、始めにウォッシュド(G2) にするコーヒーから精製が始まります。
さらに18メッシュだけの大粒豆を選りすぐりました。
紅茶にも似た特徴的なフレーバーとフル・ボディーのカップには、完熟のチェリーを使う事から始まっています。

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