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ケニア レッドマウンテン

「レッドマウンテン」の名前は、この土地に広がる肥沃な赤土として有名な“キクユ”に由来します。
完熟チェリーを丁寧にハンドピックした後に精製し、完璧な乾燥状態を得る為ドライテーブルにて天日乾燥しています。
ケニア独特の柑橘系の酸味、スパイス系の香味、しっかりした質感が備わっています。

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ケニア カヘテ ファクトリー【販売終了】

Kahete Coffee Factoryには計600もの農家が登録されております。
平均標高が1800mに及び、運ばれるチェリーそのものの品質がかなり高いのが特徴です。
(標高が高いとコーヒーチェリーはゆっくりと熟していきます。それに火山性土壌も相まってSL固有の複雑な果実フレーバーが生み出されます。)
更にプロセスについては、チェリーのハンドピックから始まり完熟チェリーのみが選定され精選処理がスタートします。
3Diskのパルパーマシーンで比重毎に分けられながら脱果肉され、12時間のドライ発酵、その後残ったミューシレージの除去と水洗に24時間かけ、水路でさらに比重選別した後、最後にドライングベッドに運ばれます。
乾燥時間は一定のルールを定めずに、その時の天気、気温、また乾燥させるコーヒーの量によって調整を図るため、合計で7〜15日のプロセス時間となります。
品種、標高、選別とコーヒーの美味しさを作る要素が3拍子揃ったファクトリーコーヒーです。

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ケニア ルアライ ファクトリー【販売終了】

約600農家で形成されるルサカ農協は、年間280トンものチェリーを生産する活発な農協です。
1農家あたり0.5エーカーの土地に約250本のコーヒーの木を育ており、少数集中型の形態で万全な管理のもと、完熟果実のみの収穫を行い良質なコーヒーを生産しています。
「ルアライ」とはキクユ族の言葉で「岩々の土地」という意味で、ファクトリーに沿って流れる岩だらけのルアライ川が名称の由来となりました。
厳しい選定基準を設け、収穫当日に運びこまれるチェリーを、パルピング前にハンドピック選別し、きれいな水で精選します。
パーチメント状態での発酵処理と水洗を完了させ、アフリカンベッドでの天日乾燥が終わると、脱殻から二次選別を行うドライミルへ運び、最終仕上げまで一切妥協せず
仕上げていきます。
全工程を統括するファクトリーマネージャー自身も他メンバーと一緒に現場に立ち、選別からグレーディングまで管理徹底して目指す品質を達成させました。
複数のファクトリーサンプルからカップして選び抜いた自信を持ってお勧めする一品です。

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ケニア ンドゥンドゥリ ファクトリー

ンドゥンドゥリファクトリーは、エンブエリアで1970年初頭に発足しました。
パートナーである「CMS」(コーヒー・マネージメント・サービス)から支援を受け、従事者の技能訓練や優良農業慣行の増進と、持続可能なコーヒー生産を長期的な目標に掲げて勉強会を行っております。
ケニアにおけるコーヒー産業の更なる成長を支え、顧客にプレミアムな品質を提供し、生産者とともに発展していけるような透明性のある信頼に基づいた関係性の構築を目指しております。
熟練の従事者により選別して摘み取られた完熟チェリーは、ファクトリーに集められ次の工程に進みます。
3セットのディスクパルパーにより外皮と果肉を除去し、一晩かけて糖を分解させた後ピットに浸し、洗浄します。
排水に十分な浸漬ピットは8箇所設備し、付近にナピア草木を植えて水質浄化を行い再循環させて、周囲の良好な環境保全を実現しています。
アフリカンベッドでの乾燥は周囲環境と量に応じて7〜15日かけています。
乾燥させている間も欠点豆を目視で丁寧に取り除き生豆のポテンシャルが最大限発揮できるよう徹底しております。
複数のファクトリーサンプルからカップして選び抜いた品です。

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