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ブラジル ショコラ ピーベリー

「サントアントニオエステートコーヒー生産者組合」に属する20農園が生産するロットの中から、「重量感のある甘味を持つ」ものを選定ブレンドして作られたのが「ショコラ ピーベリー」です。
※コーヒーの実には通常2つの種子が向かい合って入っていますが、稀に木の枝の先端に豆が1つしか入っていない実ができることがあり、これを「ピーベリー(丸豆)と呼びます。
希少な豆として大変珍重されています。

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ブラジル アマレログランデ SC19【販売終了】

Rainha農園では、農園の約70%にあたる200haにブルボンアマレロが植えられています。
標高は1540mと高品質なコーヒーを生産するには最適で、過去にはCOEの入選歴も あります。
粒の小さいものが多いブルボン種の中から、スクリーンサイズの大きいもの(S-19)を中心に精選しており、高い希少性があります。
ブルボン種は病害に弱く、収量が低いことも希少価値を高めています。
明るく甘い酸味・シトラスを思わせる爽やかな風味が特徴。

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ブラジル サンタ・イネス農園 イエローブルボン【販売終了】

サンタ・イネス農園は、1979年にセルトングループの傘下に入り、生産処理に必要な機器が配備されました。
新しい農地ではコーヒーが注意深く種から育てられ、入念に選別が行なわれています。
技術的な面は農協団体COCARIVEからサポートを受け、多種多様な品種が土壌と品質との相関関係を鑑みながら栽培されています。
収穫は地形的な問題からストリッピングが行われ、収穫されたチェリーは同じグループのファゼンダ・ド・セルトン農園のミルにおいて精選・果肉除去されます。
乾燥における含水率は10.5%が理想とされ、この工程の後、30日程サイロにて保管され、海外へ輸出されます。
セルトングループの品質にかける熱意と その成果は数々の受賞によって証明されており、多くの農園の海外における知名度も高まってきています。

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ブラジル トミオフクダ 19M【販売終了】

バウ農園は、ミナスジェライス州セラード地区パトスデミナス付近標高約1100mでブラジルでも標高の高い場所に位置します。
この地域はセラードの中でも特に雨期と乾季がはっきりとしており、最もコーヒー栽培に適した気候となっています。
恵まれた気候、肥沃な土壌を持つトミオ・フクダ氏の農園で栽培された大粒の19M。

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ブラジル ブラジリアン リロイ

1903年に設立されたこの農園は、1990年代に栽培面積を拡大し、オートメーション化を計ってまいりました。
精製方法の改良と、持続可能な素晴らしい農園を目指して、更に12haの農地を借り受け、「ラウリーナ」の試験栽培に乗り出しました。
「ラウリーナ」という品種はレユニオン島で発見されました。
米粒のように尖った、非常に変わった形状の小粒な豆です。
ブルボン・ラウリーナとして広く知れ渡り、アーネスト・ゴンカルベス氏によって世界に紹介されました。
そしてこの品種は、カフェインの含有量が通常のコーヒー豆の半分程度です(48%ロス)。
特徴あるカップクォリティーを有し、世界的に見ても希少性の高いコーヒーです。

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