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インド モンスーン

大航海時代、コーヒーはモンスーン(貿易風)を利用して輸送されていました。
モンスーン気候の中、高温多湿な船倉に長期間保管されたコーヒーは緑色から黄金色に変化し、黄金のインドコーヒーとしてヨーロッパでもてはやされました。
現在は5〜6月に吹くモンスーンを利用し、大航海時代に似せた環境で作られています。

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中国 雲南 シモン【販売終了】

肥沃な赤土を有し、無化学肥料・無農薬で栽培。
自然の恵みを生かした農法が採られています。完熟した赤い実だけを手摘みで丁寧に収穫し、筵(むしろ)の上で天日乾燥させます。
通常の雲南アラビカとは一味違うマイルド感とバランスの良さを実現しました。

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マンデリン トバコ

インドネシア スマトラ島 リントン地区にあるTOBA(トバ)高原には、近年アラビカコーヒーが植樹され、今ではマンデリンコーヒーの主要産地となっています。
この地域はコーヒー栽培に適しており、ここのコーヒーは、味・コクともに優れたものとして珍重されています。
良質のマンデリンコーヒーだけを選び抜いたプレミアムコーヒーです。

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マンデリン レイクタワール

コーヒーチェリーは丁寧に手摘みされた後、じっくり時間をかけて天日乾燥します。
豆のサイズを6.5ミリ以上に整え、4回のハンドピックが行なわれます。
豆のサイズは大粒で香りも高く、豊かなコクがあります。甘味・苦味・酸味のバランスが素晴らしい逸品です。

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スラウエシ ママサ プレミアム

スラウェシ島では1900年にコーヒー栽培が始まりました。生産量は僅かでしたが、その濃厚なコクはヨーロッパでは評判でした。
第2次大戦で農園は放棄され、戦後しばらくは「幻のコーヒー」とも呼ばれていました。
しかし戦後独立したインドネシア政府は民間の会社に委託して農園を復興。
かつての名品をよみがえらせることに成功しました。

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インドネシア カロシ アラビカ【販売終了】

カロシとは、エンレカン県にある小さな村の名前です。
カロシの名前は日本において確固たる地位を築いています。
豆は大粒で、深みのある苦味とコク、豊かな甘味と香りが楽しめます。

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ゴールド TOP マンデリン

完熟チェリーを手摘みし、細心の注意を払って精選された“ゴールド・トップ・マンデリン”は最終仕上げまでに、セミ・ウォッシュド加工を施し、天日乾燥後脱穀してグリーンビーンズにされ、さらにその後再び乾燥工程を経た後、2回のスクリーニングと4回のハンドピックを含めた選別が行われています。

※30kg竹篭入り

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マンデリン プロアドミール

プロも賞賛する出来栄えであることから「プロ・アドミール」の名が付きました。
専門家が特選したアイテムであり、その品質の良さは自信を持っておすすめできます。
「パルプドナチュラル」製法で処理されており、コクと苦味を甘さが包み込むような味わいです。
厳選された生豆を更にハンドピックし、素晴らしい外観と品質に仕上げられています。

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ガヨマウンテン

ガヨ高地はコーヒー産地として最適な環境でしたが、なかなか足を踏み入れることのできない秘境でした。
そんな輸送手段も限られる奥地にスペシャリティコーヒー栽培の技術者を導入。乾燥行程の随所にまでこだわり、徹底した精選・選別によって、素晴しいコーヒーが出来上がりました。
フローラルフレーバーと赤ワインのような甘味、重厚なコクが特徴です。

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バリ アラビカ 神山

バリ島の活火山バツール山の高原で無農薬栽培されたティピカ種のコーヒー。

完熟の実のみを選別し、輝く太陽のもとで天日乾燥させ、大きい豆だけを厳選し出荷しています。

芳醇な香り、深いコク、マイルドな甘味のバランスが良。

「神々の島」バリが生み出した素晴らしいコーヒーです。


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