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グァテマラ ウエウエティナンゴ

ウェウェティナンゴ地区は、ガテマラ有数の高品質コーヒーの産地として名高い地域です。
山奥深く入った産地付近は、古きよき時代の懐かしい味が息づいており、こうした自然の恵みの中で育てられたコーヒーは、特有の酸味、バランスのとれた甘味、力強いボディを兼ね備えています。

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グァテマラ アンティグア SHB ポルタル農園

アンティグア地区は地理条件、寒暖の差、石灰質土壌、といった条件が重なり、良質のコーヒーが栽培される事で有名な地域です。
「ポルタル農園」は、アンティグア地区で最も古い歴史のある農園のひとつです。
アンティグア特有のボディを伴った酸味、そして軽やかな香りとバランスのとれた味が特徴。

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グァテマラ エクセルマウンテン

「エクセルマウンテン」は、船積みの2週間前にパーチメント(コーヒーチェリーの種子(=コーヒー豆)の外皮)から脱穀され、またスクリーン18以上の豆のみを選別するので、素晴らしい外観の豆となります。
さらに輸出用袋詰め前には丁寧なハンドピックが行なわれています。香り、酸味が素晴らしい最高級のガテマラコーヒーです。

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グァテマラ サンミゲル・ウリアス農園【販売終了】

標高1500mもの高地に位置するこの農園は、フエゴ火山の肥沃な土壌に恵まれ、質の良いコーヒーを生産しています。
理想的な環境のもとで育った「サン・ミゲル・ウリアス」は、収穫後100%天日乾燥されています。
農園オーナーは頑固に伝統的アンティグア製法を維持し、環境整備も怠りません。

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グァテマラ アンティグア レタナ農園

「レタナ農園」では味の良いイエローブルボンだけを特別に分けて、栽培・収穫・精製しています。
もとは品評会の味合わせ用に使われたコーヒーでしたが、アプリコットに似たフレーバーがカッパー達を騒然とさせ、その後のアンティグアの品評会で優勝しています。
ジェヌインアンティグアの単一農園、正真正銘のブルボンコーヒーです。

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グァテマラ フライハーネス アグアブランカ

グァテマラシティより程近いところにあるFraijanes地区。Aguablancaはこの歴史ある農家の人々の手によりつくられました。
カップの特徴はチョコレートフレーバーと程よい甘味が残る後味。カルシウムとミネラルをふんだんに含む湧き水により育てられたこのコーヒーは、“Aguablanca=Whitewater=白い湧き水”と名づけました。

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グァテマラ ラ・リベルタッド マラゴジーペ【販売終了】

ラリベルタッド地区は、メキシコ国境付近のウエウエテナンゴ地域の南側に位置し、過去カップ・オブ・エクセレンス品評会で、多くの入賞農園を生み出してきました。
このラ・リベルタッドのマラゴジーペにはシルキーな独特な触感があり、柑橘系のフルーツを連想させる爽やかさを併せ持つ良質なマラゴジーペです。 

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グァテマラ スイート ナチュラル

最近のNaturalブームで注目度が上がっています。
他産地のナチュラルと違い、チェリーの段階から選別し、レッドチェリー中心で乾燥を行なうので、雑味が少なくなっています。
ナチュラル特有のチェリー由来の甘味・香りが楽しめ、フローラルな香りとキャラメルのような甘さが特徴です。

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グァテマラ ハニー

この農園は、1986年からモラレス家によって管理され、コーヒー産業はそこで暮らす人々の生活水準を改善させてきました。
50ヘクタール程度の広さをコーヒーの栽培に充て、残りの48ヘクタールを豆やコーンの栽培に充てています。
この商品は、ハニープロセスで生産処理し、カップはワイニー、フルーティー、アシディティーが楽しめます。

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グァテマラ マラゴジーペ

マラゴジーペとは、1870年にブラジル バイア州マラゴジーペ地方にて発見されたティピカ種の突然変異種です。
チェリーや豆の大きさが他の品種よりひとまわり大きく、独特の風味を持っており、珍重されています。
生産性が低く、ブラジル、コロンビア、中米で少量生産されているのみです。

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